ペルマガード

ペルマガードの特長

特長と効果

ヨーロッパでヨットなどの船舶、 プライベートジェット機の塗装面保護のために開発されたペルマガードは、 性能・耐久・光沢、全ての開発段階で過酷なテストを繰り返し商品化された高度塗装保護技術です。 施工後は4〜7ミクロンの厚い光沢フィルム保護層を形成し、 水切れの良さと優れた撥水性能を兼ね備えたボディに生まれ変わります。 ペルマガードは世界的に船舶業界でも実績が高く、その保護性能が実証されていますが、 過酷な環境下にある自動車も紫外線や赤外線、悪天候からボディの光沢を守ります。

独自に開発された画期的なリアクティブポリマー技術により、 塗装面に化学結合された厚い光沢フィルムの保護層がボディの微細なキズを埋め、 深い光沢、色あせの心配が無い、しっとりとした艶を与えます。

ペルマガードの施工

ペルマガードの施工 ペルマガードを専用ポリッシャーを使い丁寧に塗布していきます。 ポリマーの分子が空気中の水分と結合し膨張することにより、 4〜7ミクロンの保護層を形成、硬化していきます。24時間で膨張・硬化を完了します。

ペルマガードとワックスの違い

ワックスは蝋(ロウ)がベース成分であり溶解しやすく持続性がありません。 日中の高温で溶けたワックスは表面に付着した汚れや化学物質を巻き込んだまま冷やされ固まります。 それらの目に見えにくいような汚れが次の洗車時にサンド・ペーパーとなり、 洗車しているつもりが表面塗装を傷つけてしまっていることになるのです。 ペルマガードは高温でも溶けることがなく汚れを吸収してしまうこともありません。 だから簡単な水洗いだけで汚れも落ち、長期間ボディの光沢を損なわずに美しさを保つことができるのです。 一見、艶が上がるワックスに時間と労力をかけ、 知らず知らずの間にキズを重ねてしまっていませんか!?

ペルマガードとその他のコーティングの違い

ペルマガードはコーティングの膜厚が特長です。 ポリマーコーティングは1〜2ミクロン、 ガラス系及びガラスコーティングは0.5〜1.5ミクロンと比べ、 ペルマガードは7〜10ミクロンの保護膜を形成し、 ボディが美しい漆器のような深みのある印象に魅せます。 メーカー発表では2年の耐久期間があるとされており、長期耐久が売りのガラスコーティングよりは短期となるものの、再施工いただくことで、さらに深みのある美しいボディとなります。


 

 

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